エネルギーで繋がるために出来ること・・・

スピリチュアル「臓器と話す」

 

最近、地球の浄化の影響だと

思うのですが、

 

体調を崩される人が

周りに増えています。

 

それは人間に限らず

ペットさんたちも一緒。

 

寒暖差が激しかったり、

気圧の変動が激しかったり、

 

それ以外のところでも

エネルギーの変化が

著しいのだと思います。

 

 

特に今はアセンションの波が

激しそうですね。

 

気づきもボコボコやってきますが、

気づいた分、肉体のエネルギーも

それに合わせて上昇しなくてはいけないので、

 

ものすごい勢いで細胞を

生まれ変わらせるために

自ら壊したりもします。

 

熱や咳、鼻水、下痢…

 

手っ取り早いのは壊して体の外に出すこと。

 

後は、「じっとして動かないで」と

倦怠感や足腰などの関節を痛めたり…

 

肉体も必死に頑張っているのですね。

 

 

そんな中、ヒーリングする機会も

増えているのですが、

(※現在ヒーリングのメニューは

お受けしておりません)

 

改めて、昔バンバンとヒーリング

していたときのことを思い出し、

振り返って分析してみたところ

 

一番効果があったのは

 

「臓器に語りかける」ことでした。

 

 

臓器に限らず、もっと細かい細胞や

ウィルス、がん細胞などともお話を

する方法です。

 

共通しているのは、どの相手でも

「カウンセリング」をするということです。

 

憎っくきウィルスやがん細胞であっても

善悪を超えたところで愛を持って

「カウンセリング」をします。

 

あちらにはあちらのお悩みや言い分が

あるのです。

 

その人のためになるのだと、間違って

張り切って増えている子もいたりします。

 

しっかり言い分を聞いてあげた後、

 

「光に帰ることが

一番あなたにとって良いことなんだよ」

 

と説得をします。

 

光に帰った後の安心と平和な波動を

自分が感じることで、相手に味あわせてあげると

 

「じゃぁ、行こうかな」

 

となったりします(^^♪

 

臓器1つ1つにも感情があり、

お互いの連携がうまく行っていない場合も

あります。

 

数年前に不妊で相談に来られた方は、

子宮と卵巣とがお互いにちぐはぐしていて

連携プレーが出来ていないことが原因でした。

 

子宮だけが張り切っていて、

逆に卵巣はその張り切りに嫌気がさして

げんなりしていたのです。

 

この時は二人を仲直りさせました(^^♪

 

 

大腸の調子が悪く、

手術を繰り返していた方が

来られた時、

 

かなり弱っているのだろうと

大腸とお話してみたら

 

すこぶる元気で…というか

寧ろ得意げで驚いたことが

ありました。

 

そしてそれ以外の臓器は

逆にお葬式のような暗さ

だったんです。

 

その時、その方が

妊婦さんのように

お腹を撫でながら

お腹の中の子に語りかけているような

ビジョンが見えました。

 

この方は状態の悪い

大腸にだけ意識が行き、

大腸に語りかけ、大腸だけを

かわいがった結果、

 

自分の調子が悪くなればなるほど

自分だけかまってもらえる

 

と大腸に誤解させてしまって

いたのでした。

 

そんなメルヘンな話…

と笑われてしまうかもしれませんが、

 

不妊の方はこの後無事に妊娠出産

されましたし、

 

大腸の病気の方も手術をしなくて

良くなりました(^^♪

 

他にもがん細胞が水と油に

変化したこともあります。

 

ただ、100%効果があるわけではないので

これからも経験と振り返り、分析を

通して、精度を上げて行きたいと

思っています。

 

天使の学校、アニマルコミュニケーション

どちらの講座のご卒業生さんたちも

 

「チャネリング」をマスターして

いただいていますが、

 

「臓器に語りかける」ことは

この「チャネリング」で出来ます。

 

臓器にチャンネルを合わせれば良いのです。

 

「自分にはとても…」と思わず、

一度チャレンジされてみてくださいね。

 

その時に、必ず「愛」を持って

接してあげてください。

 

私の今までの経験上

 

「体を悪くしてやる!」

 

と敵意を持っていた臓器や細胞、ウィルスは

一人もいませんでした。

 

誤解していたり、間違っていることが

ほとんどなので、

 

「気づかせてあげる」だけで良いのです(^_-)-☆

 

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